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WOORI 傷跡レーザー

残っている傷跡の色や肌の質感まで
丁寧に治療します

#手術後に残った傷跡から色素沈着
#凹凸のある肌の質感まで

傷跡の形そのものよりも、色や肌の質感が気になるなら

傷跡レーザー

傷跡レーザーは、傷跡部分の赤み・色素沈着・肌の質感・表面の変化を確認し、
現在の状態に合わせて適切なレーザーを選択する治療です。
傷跡ができた原因や時期、現在の肌の状態によって、必要な機器や治療計画は異なる場合があります。

  • 傷跡分析アイコン

    傷跡の色・質感を分析
    赤み・色素沈着・
    表面の状態を確認

  • レーザー機器アイコン

    状態に合わせたレーザー治療
    傷跡の状態に適した
    機器を選択

  • スキンケアアイコン

    治療後のスキンケア
    回復状態まで確認しながら
    ケア

あなたの傷跡のタイプを確認してみましょう

傷跡レーザーは、傷跡の形そのものではなく、現在残っている色や肌の質感を基準にアプローチします。

※レーザー治療は傷跡の色だけでなく、発生時期や原因、厚み、肌表面の状態などを総合的に考慮して決定します。

  • 赤みのある傷跡

    赤みのある傷跡

    外傷による傷跡・手術跡

    傷が治った後も
    赤みが残っている傷跡

  • 色素沈着のある傷跡

    色素沈着のある傷跡

    美容整形手術後の傷跡・外傷による傷跡・
    自傷による傷跡

    茶色や暗い色の色素沈着が残っている傷跡

  • 凹凸のある傷跡

    凹凸のある傷跡

    やけどによる傷跡・自傷による傷跡

    肌の表面が均一ではなく、
    凹凸が残っている傷跡

  • 肌の質感が粗くなった傷跡

    肌の質感が粗くなった傷跡

    やけどによる傷跡・手術跡

    傷の周囲の肌の
    質感が変化している場合

  • 手術後に残った赤い切開線

    手術後に残った赤い切開線

    手術跡・美容整形手術後の傷跡

    手術後の切開部分の
    赤みが目立つ場合
    (二重・鼻整形などの切開跡)

  • 外傷後の色・質感の変化

    外傷後の色・質感の変化

    外傷による傷跡・自傷による傷跡

    傷自体は治っていても、
    色や肌の質感が変化している場合

WOORI PLASTIC SURGERY

傷跡レーザーを
おすすめするケース

  • 傷は治ったものの赤みが残っている場合
  • 茶色や黒っぽい色素沈着が残っている場合
  • 肌の表面に凹凸がある場合
  • 手術の切開線の赤みが気になる場合
  • 傷跡部分の肌の質感が周囲と異なる場合
  • 傷跡縮小手術後の新しい傷跡をケアしたい場合

Scar Laser Timing

傷跡レーザーは、
いつ始めるのがよいのか
ご存じですか?

傷跡は時間の経過とともに、
色・厚み・肌の質感が変化し続けることがあります。
レーザーを開始する時期や治療間隔は、
傷跡の原因や発生時期、現在の肌の状態によって異なる場合があります。

古い傷跡だからといって、治療が遅いとは限りません。
まずは現在の傷跡の状態を確認することが大切です。

傷跡を一つのレーザーだけで
治療することはありません。

赤み・色素沈着・肌の質感・厚みは、それぞれ異なる方法で確認し、
アプローチする必要があります。
傷跡ができた原因や発生時期、現在の肌の状態によって、
必要な機器や治療計画は異なる場合があります。

一つのレーザーで傷跡を治療するのではなく、
傷跡の状態に合わせて治療します。

WOORI PLASTIC SURGERY

Customized Scar Laser

傷跡の状態によって、治療方針も変わります。

  • 赤みアイコン

    赤み

    血管の変化や赤みの程度を確認し、
    治療計画を立てます。

  • 色素アイコン

    色素

    茶色や暗い色の色素沈着について、
    深さや範囲を確認します。

  • 肌の質感アイコン

    肌の質感

    粗くなったり、均一ではなくなった
    肌表面の状態を確認します。

  • 厚みアイコン

    厚み

    厚くなった傷跡の組織について、
    ほかの治療との併用が必要かどうかを判断します。

傷跡の赤みや色、肌の質感が気になっていますか?

傷跡ができた原因や現在の状態によって、診療の可否や治療方法は異なる場合があります。

WOORI Scar Laser System

傷跡の状態を確認し、
必要な治療を選択します。

  • 01

    傷跡の原因と
    発生時期を確認

  • 02

    赤み・色素
    肌の質感・厚みを分析

  • 03

    傷跡の状態に合った
    レーザーを選択

  • 04

    レーザー治療

  • 05

    回復状態を確認し、
    追加治療を計画

WOORI PLASTIC SURGERY

From Wound To Scar

傷ができた瞬間から
傷跡が残った後まで

傷が治ったからといって、すべての治療が終わるわけではありません。
ウリ美容外科 Wound & Scar Centerでは、
傷ができた直後の縫合から、回復後に残った傷跡まで、
一つの治療の流れとして考えています。

Why WOORI Scar Laser

WOORIが傷跡を異なる視点から考える理由

  • 状態別の精密分析

    赤み・色素・肌の質感・厚みを
    それぞれ確認します。

  • 原因から確認

    外傷・手術・やけどなど
    傷跡ができた背景を確認します。

  • 状態に合った機器を選択

    傷跡ごとに異なるアプローチで、
    治療計画を立てます。

  • 回復まで管理

    治療後の肌の状態を
    継続的に確認します。

  • 傷跡手術との連携

    形態の修正が必要な場合は、
    傷跡縮小手術につなげます。

  • 傷から傷跡まで、
    一貫して対応するセンター

    傷の縫合から傷跡縮小手術、
    傷跡レーザーまで、一つのセンターで
    一貫して対応します。